
はじめまして、ゆうとと言います。
突然ですが、あなたは今
電車の窓ガラス越しに見える自身のクレーター顔に死にそうな思いをしたことがある
中高の同級生から「顔洗えよ笑」と言われた
10年以上前のトラウマがフラッシュバック
肌コンプをこじらせすぎて恋するのが怖い…
仕方なく夜な夜なpornhubで抜く毎日…
こんな日々だったりしませんか?
「あ、俺のことだ…」
そう思った方はこれから書いてある文章を
最後まで読むことをおすすめします。
俺がどんな人間か?
中学1年生〜大学1年(8年間)まで
バカでかいニキビが常に10個以上あるほどの脂肌
大学1年〜社会人1年目(7年間)までは
無数にあるローリングとボックス型クレーターに顔面が支配され…
マジで10代、20代の大半をゴミ箱に
ダンクシュートされた人生を送ってきました。

でも
でも
でも
でも
こんな青春時代を送ってきながらも、
「彼女を作りたい」
これだけは本当に譲れなかったのです。
(たぶん本能レベルですね。)
それが治療エネルギーということもあり、
・美容医療に600万円以上課金
・京都、大阪、名古屋遠征を4年間で10回以上


こんな感じでめっちゃ
「肌=命」な人生を送ってきました。
ただ後の文章でも言いますが、
肌が多少治っても
メンタルも一緒に治る訳でもなく…
結局、肌がある程度綺麗になっても、
「恋愛に挑戦したい!」
という気持ちにはならず、
結局、男磨き塾に入会し、
準童貞メンタルとコミュニケーションを無理やり向上させ、
マッチングアプリに挑戦する背中を押して
もらい、
全面バックアップをしてもらった。
そのおかげもあり、
マッチングアプリの活動から
2ヶ月ちょっとで21回以上のデートをこなしました。
小さな失敗と成功を積み重ね、
ついには、学校のマドンナレベルの彼女(初彼女)と
結ばれることができたのです。


「いや、600万ってバカ高いよ」
「結局、肌が治らないと彼女ができないこと
に変わりないじゃん」
こんな吐息混じりの諦めムード、
とっても分かります。
だって、今のセリフ。
過去の自分が絶対に言うだろうな〜ってセリフですから。
俺は別に
「肌を治すためには600万円必要です」
「肌コンプの人たちは男磨き塾に入ろう」
そんなことを言いたいのではありません。
むしろ、
「人よりもお金をドブに捨ててきた」
からこそ、
最短な肌治療ルートがわかる
肌鬱メンタルのリハビリ方法
肌コンプ民がどうしたら自信をもって恋愛できるか
これらを伝えることができます。
舗装されてないガタガタ道を歩き続け、
肌や心をズタズタにした経験があるからこそ、
夢や幻ではない。
現実をあなたには知ってほしい。
「こんな道があったのか!」
「これなら僕にもできるかも!」
そう思ってもらえたらすごく嬉しいです。
俺の人生をざっくりと(年表形式)
12歳(小学6年)
眉間に1、2個のニキビができ始める
13歳〜15歳(中学1年〜中学3年)
常時10個以上のニキビが顔面を支配。
同級生から「顔洗え」「ブツブツ」「肌汚ねッ」
など男女問わず言われる
中学の同級生=ゴミを見返すために
当時、偏差値45だった状態を偏差値60まで
伸ばし、逆転合格で夢の県立高校に進学
16歳(高校1年)
偏差値60の高校という認識しかなかった高校が
実は県内屈指の美男美女の学校と判明。
4月下旬の学校主催の日帰りバス旅行にて、
元男友達(ホタカ)に僕の顔写真を盗撮され、
ほたかの中学時代のグループLINEに拡散される。
17歳〜18歳(高校2年〜高校3年)
父がガンと判明するも抗ガン剤で命を取り留める
これをきっかけに薬剤師になることを決意。
20歳(大学1年)
一浪の末、志望の薬学部に入学。
学籍番号が1つ前だった清楚系女子(絢香さん)を好きになる。
勇気を出してLINEでご飯デートに誘うも、既読スルー。
肌が汚いことが振られた理由と確信し、本格的な肌治療を決意する。
フラクショナルCO2レーザーや
FCRグロストリートメントに合計590,000円の出費
22歳(大学3年の冬休みくらい)
大学3年時点ですでに700,000円以上を肌治療で出費…
現時点での肌状態を見るため、iphoneで自分を撮影。
えげつない月面クレーターが写真に写り
吐きそうになる。この頃から軽度の鬱傾向?
23歳(大学4年8月)
女性の人肌は感じてみたいとのことで人生初めてのソープランドを利用。
ハピネス東京吉原店に行き、人より遅い童貞を卒業。
脳汁が出まくる快楽を思い知り、これ以降風俗にハマる。
23歳(大学4年10月)
月面クレーターを何が何でも卒業したく、
再生医療で肌治療することを決意。
当時どうしてもお金がなかったので、
苦肉の策で奨学金1,000,000円を横領。
2回の施術1,340,000円の高額治療に人生をかけるも、びっくりするくらい効果を感じず。
25歳(大学6年12月 薬剤師国試の年)
フラクショナルCO2レーザーダーマペン、再生医療等々…
何をやっても見た目が変わらない現状に不満爆発。
「あと少しで卒業なのに、僕こんな汚い姿で社会に出るの?」と肌鬱×醜形恐怖症を併発。
母親を含めたすべての人間に顔を向けるのが怖くなり心から笑えなくなる。
25歳(大学6年1月 薬剤師国試の年)
「残り少ない学生期間中、1,000万払ってでも良いから誰か俺の肌を治してください…」
との思いを心で何度も叫びながら
X、インスタ、google、youtubeを探りまわる。
インスタで花房クリニック花房院長のインスタライブを発見。
【アブレーションレーザー×サブシジョン】
というキーワードを知り、肌治療に希望を持つ。
25歳(大学6年3月 薬剤師国試の年)
薬剤師国試終了後、
すぐに京都に飛び立ちアブレーションレーザー×サブシジョンを受ける。
26歳(社会1年12月)
3〜12月期間中に計4回のアブレーションレーザー×サブシジョンを受ける。
26歳(社会1年3月)
肌状態が完成形に近づく。
これを機に普通肌の仲間入りを果たす。
27歳(社会2年11月)
普通肌を手に入れるも、一向に恋愛に積極的に
なれない自分…。
結局、肌コンプのメンタルは残ったままで
メンタルは大きく改善せず。
「一生独身でもまあ….」と諦めた時に、
とある恩人から自身が所属していた男磨き塾の
存在を教えてもらう。
28歳(社会3年8月)
今の現状を変えたくて塾に入会。
これ以降僕の人生が180度変わる。
28歳(社会3年10月)
1日からマッチングアプリをスタート。
失敗と挫折を経験。時折来る既読無視にメンタルが死にそうになりながらも、
塾に所属する皆さんのサポートをもらいなんとか立ち直る。
28歳(社会3年12月9日)
約2か月で計21回のデートを経験。
ついに本命の学校のマドンナ美女と結ばれる。
再生医療による134万円のドブ金。
俺の脳裏によぎった〇〇なバッドエンド…
2020年のコロナ真っ只中の10月。
俺は3年以上、肌治療に時間とお金、労力を
費やしていました。
しかし、全く改善しないクレーターにマジで、
死ぬほどうんざりしてました。
「この救いようのない気持ちを誰か救ってくれ…」
そう何回願ったことか。
あの時代の唯一の救いは、コロナ禍で世間が
みんなマスクをつけていたこと。
だから汚肌を人様に晒す必要はなかったのです。
心底安心しますよ。
当時の俺にとったらマスクは、マイホームみたいなものですから。
でも、どうでしょう?
周りにいるみんなのマスクが外れる日は来ます。
俺はいずれ来る「周りがマスクを外し始める
同調圧力」
に屈することなく、
俺だけマスクをつけっぱなしにする人生を
謳歌することはできません。
というか、その選択はあまりにも虚しすぎます。
だから清水から飛び降りたのです。
奨学金100万円。
本来は絶対に手を出しては行けないお金。
俺は母に土下座レベルで頼み込み、その資金を
肌治療に流用する許可を頂きました。
早速このお金をどこに使うかを考えました。
レーザー治療?
「いや、今までレーザー治療で全く治ってない
から考え方が違うんだ。」
「そういえばクレーター治療に再生医療なんてあるのか?」
そう思い、google検索をかけてみました。
するとたくさん見つかるのです!
「こんなにたくさんのクリニックがあるなら
どこか一つくらい良い場所見つかるだろう」
そう思っていました。
そして調べた果てに見つけた、
とある港区のクリニックに出向く事になりました。
受付→診察→カウンセラー面談→値段提示
俺はとんでもない金額を目にしました。
脇腹の脂肪から幹細胞を採取
→462,000円
幹細胞を注入
→440,000円
合計:
902,000円
いやいや。
1回の治療費で高すぎでしょ。
さすがに法外すぎる。
。。。。。
でも、逆にこんなに高いと効果あるのか?
俺は1〜2週間めっちゃ考えました。
そして清水から死ぬ覚悟で一括払いしました。
そして実際に治療を受けてみたのですが…….
なーーーーーーんにも、変わりません。
マジで何も変わらない。
何かの手違いかなと、
クリニックで余分に採取していた冷凍保管分の細胞も2回目注入しましたが、
結果は一緒。(2回目:440,000円)
死にました。
マジで母に申し訳ない…
土下座レベルで頼み込み、流用させてもらった
奨学金100万円。
それをよくも知らない、
クリニックなんかに募金してしまい…
本当に、意味のないお金と時間でした。
恋に焦がれるも、恋を憎んでた青春時代
俺がどれだけ恋や性欲に飢えていたのか…
男性なら特に分かるんじゃないでしょうか?
キモいと思われ続ける鋭い視線を浴び続け、
数百万払ってもびくともしない肌を持ち
それでも
彼女があわよくば欲しいと思って登録を繰り返す
マッチングアプリ。
でも、彼女なんてできるはずもなく。
結局俺は、中学1年〜社会人3年
15年×365日=5,475自慰行為で自分の気を保ったのです。

自宅にあるオナホールの画像(5000回目あたりで購入)
でもその行為で自分の気が晴れる訳ではない。
一時的に気持ちよくはなるが、
それはほんの一瞬。
すぐにまたクソ汚い現実が襲ってくる。
そんな毎日。
だから、俺は
何不自由なく恋愛して、
セックスして、
それでいて、
その体験談をyoutubeで発信しているような
ヤツらが心底嫌いでたまりません。
「アイツらに俺の気持ちなんてわかるものか」
そう思っていたのです。
27歳の冬に出会った恩人。彼が俺の背中を押してくれた
大学6年12月頃に出会った、
アブレーションレーザー×サブシジョン。
この治療のおかげで俺の肌は終わらない
ラットレースから抜け出せたのです。
(マジでお世話になった3人の先生には感謝)
でも、肌は治っても恋愛に挑むまでのマインドは整ってなかったのです。
「どうしても女性と話すのが怖く感じてしまう」
「こんな自分なんかのためにデート時間を作ってもらうなんて申し訳ない」
「せっかく肌が治ってきたのに、クソ汚ッ!って思われたらマジで立ち直れない」
そんな思いが常に頭を支配。
結局、恋愛に挑むまではできませんでした。
でも、27歳の冬にあった恩人にマジで人生を
変えてもらったのです。
「男磨き塾という選択肢」
普通の男性なら絶対に選ばないであろう選択肢。
正直怖いですよね???
安心してください。
あなたと同じ感想を当時抱きました。
「俺、何かの詐欺話を持ちかけられてる?」
「美容医療の次は男磨きに金使わないといけない?」
身近で男磨き塾に入っている男友達なんて聞いたことない…
「でも、ここでお金を払えば何かが変わるかもしれない」
「肌が理由で自信が持てなかった今までの人生を断ち切れるかもしれない」
「ソープランドやファッションヘルスでもない。真実の恋愛ができるかもしれない」
そのチャンスが目の前に転がっているかもしれないのに、ここで逃していいのだろうか?
俺は今28歳。もうすぐ30歳のオッサン…
この時ふと思い出したのです。
中学時代の同級生でソフトテニス部の
とある仲間がこう言っていたのです。
「30歳まで童貞だと妖精って言われるらしいよ。」
「ゆうとは絶対に妖精になんてならねーよな笑」
今思えば俺を小バカにしていたのかもしれません。
でもどうでしょう?
あと2年もすれば
そいつの言った通りになってしまう…
(ソープランドは除く)
そんな焦燥感にも似た感覚が俺の脳を
支配していったのです。
28歳、準童貞。決意固めました。
結局、男磨き塾に入るか否かの結論を出すのに
半年以上かかりましたが、
俺は、投資することにしました。
1年間のコンサルで106万円。
肌治療を経験してる自分にとっては、決して
珍しい金額ではない。
でも肌治療以外で自己投資することが初めて
なので、これから自分が本当に変わるのか….
106万円分以上の価値がこの塾にあるのか?
不安でたまりませんでした。
でもでも、
仮にこのサービスを受けた後、もしかすると
・スレンダーで、丸顔な、僕好みの可愛い彼女ができるかもしれない。
・スタバの店員さんに気軽に「可愛いエプロンでですね!」と一声かけられるかもしれない。
・自己肯定感上昇。仕事以外の副業にアグレッシブに挑戦できるかもしれない。
そんな、「かもしれない未来」を
想像してみました。
確かにめっちゃ不安ではある。
106万円投資して、
コミュ力や恋愛心理などを学び、
結局、肌のことで女性から拒絶されたら
どうしようって。
でも、少し先の『かもしれない未来』を想像すると….
怖いものみたさの挑戦っていう
やつかもしれません。
まあ、冷静に考えてみれば、
結局、男磨き塾が僕にしてくれることは
良質なインプット
・恋愛心理学
・マッチングアプリ攻略
・エスコート
・Hの仕方
・会話の論理
・これらインプットをどのように
デートで活かすかのアウトプットテクニック
等々の講義で
結局、その知識を本当にインプットするのも、
理解しアウトプットするのも俺自身なのです。
いくら言い訳を並べても、
不安になりすぎても、
行動しなければ、過去の自分と同じまま。
だから俺はめっちゃ勉強しました。
「恋愛経験がないからこそ、理屈で恋愛を攻略してやる!!」
「肌で自信が持てないならそれ以外でカンストさせてやる!!」
そんなヤケクソな思いです。
そして迎える
2025年10月1日にマッチングアプリを
始めてからの初めての初回デート。
結果の方は…..と、
詳しいデート報告は、LINE登録後に送付される電子書籍にすべて書いてますので、
気になる方は手にとって見てください。
結局俺は、2025年10月1日〜12月9日までで
21回のデートを繰り返しました。
この21回はすべてが順風満帆。
なんてことはありません。
1.5ヶ月先まで土日の予定がいっぱいと嘘をつかれたり、
訳からず振られたり、
純粋に2回目デートのお誘いを既読スルーされたり、


もしかすると、これらの女性は
「ちょっと肌が汚いから…」
と言う本音を持っているものの、
「直接言う事はできないからな…」と
そんな理由で断ってる可能性もあります。
でも、俺は
この21回のデートは本当に貴重だったと思います。
肌の綺麗さは完璧じゃないけど、
2回目デートへのお誘いがOKだったり、
俺が3回目デートで渡した
LUPICIAの紅茶をものすごく喜んでくれたり、
2回目デートで1日中遊び回ったソラマチデートを
「本当に楽しかった!」と評価し、
3回目デートを了承してくれたり、


過去の自分では考えられない
0→1達成がたくさん起こりました!
マジで幸せいっぱい…
俺の自己肯定感は21回のデートを通して、
ほーーーーーーーーーーんとうに少しずつ、
着実に育っていきました。
28歳準童貞。初彼女できました!
そして、運命の日。
2025年12月9日
俺はついに
学校のマドンナレベルの美女を「〇〇ちゃん」
呼びできる関係になったのです。
今までの人生で経験した
・キモいとめっちゃ訴えてくる鋭い視線
・「顔洗えよ笑」と浴びる同級生の言葉
・「ブツブツ」「フジツボ」というワードに怯える毎日
こんなどうしようもない黒歴史が
思い出に消化されたのです。
今本当に幸せです。
さよならコンプレックス。ようこそ自由な生き方
最後の方は自慢っぽくなりましたね笑
でも俺の本心です。
俺は15年以上の肌コンプレックスに始まり、
恋愛コンプレックスが併発。
ついで、鬱病、強迫障害、醜形恐怖症…
こんな感じで自殺一歩手前レベルまで
落ちていました。
だけど、28歳の時、
出会ってきたたくさんの女性に自己肯定感を
上げてもらい、俺の人生は救われました。
俺はこの0→100の成功は誰にでも実現できると
確信しています。
なぜなら、
こんなにも肌が汚くて、
誰からも見向きもされなかった俺が、
・人目を気にしない肌
・友達に堂々と紹介できる彼女
過去の自分が見たら十分に羨ましすぎる人に
なれてるんですから。
「それはあなたが肌を治療して男磨き塾に課金したからできたんでしょ?
合計706万円課金なんて普通の人なら絶対無理だから。」
「男磨きが必要なのは分かったよ。でもまだ肌が治ってないから、それが終わってから考えるよ。」
こんな疑問が出てきそうですね。
大丈夫です。その疑問は正しい。
だって、俺があなたの立場なら同じく疑問だから。
その疑問の答えは、俺のLINE登録をして頂いた後に送られてくる電子書籍に書かれてるんですけど、
正直、LINE登録を誘導する人って若干、
怪しいですよね。
いくらLINEアカウントにせよ、
立派な個人情報を相手に渡すんですから、
「怪しい」、「怖い」と思うのは当然です。
俺の主張、画像、職歴などの
すべてが嘘じゃないか?
それくらいの温度感がちょうど
良いかもしれません。
それで全然大丈夫です!
ただ、俺は純粋に
「日本のどこかに、自分みたいな境遇を持って生きてきたが、もがき苦しみながらも理想の未来を手に入れた人がいる!」
そんなイメージができるだけでも
今の人生に希望が持てるはずです。
俺は、様々なものを試しては
全く意味のないことを繰り返してきました。
(何ならお金と時間も無駄にした)
・無駄な1,340,000円の再生医療
・無駄に名古屋を10回以上往復しオーダーメイド治療を受けまくる
・性欲を爆発させるために浪費したトータル200,000円以上の風俗
・9ヶ月以上セルフダーマペンで肌を傷つけるもほとんど効果なし。
俺は、道なき道をひたすら進みました。
金銭的不安、いつ終わるのかわからない不安、
そもそも報われるのか、
そして見つかった黄金の扉。
扉の先にはまさしく
自分の人生をデザインできる自由。
俺は24歳くらいでこの
【人生をデザインできる自由】がほしかった。
そう、俺にはもう時間がないのです。
20代前半にはなかった年を取る焦りが
確実にあります。
25、26、27、28、29、30歳
刻一刻と迫る賞味期限。
いつまでも呑気に生きれるわけではない。
周りの同級生は一通りの恋愛を済ませ、
結婚し始め、何なら0歳か1歳の息子がいる。
別に結婚するかしないかを議論する
つもりはありませんし、
30歳、40歳になっても恋愛や結婚が
できることは事実。
ただ仮に、
俺が35歳時点でようやく肌、恋愛コンプ
を治して、今の彼女と付き合えるかといえば。
絶対に無理でしょう。
だって、俺の彼女はアプリで
評価がカンストしている人気会員なのですから。
(若い、可愛い、高年収)
つまり、
時間が何よりも大事なのです。
突然ですが、
こんなことわざをご存知ですか?
「過去と他人は変えられない。でも未来と自分は変えられる」
精神科医で心理学者でもあるエリック・バーンの名言です。
過ぎた時間を悔やもうが、
DNAを呪おうが、
SNSを見ようが、
あなたの汚い肌は元には戻らないし、
恋愛が未経験であることもどうにもなりません。
でも、今の現状を受け入れ、
小さな行動を続けることで
あなたの理想とする未来を手にすることができるのです。
『さよなら、コンプレックス。ようこそ自由な生き方』
あなたのほんの少し先を行く先輩からでした!
こんなに長い文章を読んで下さって本当にありがとうございます。
P.S.
俺は人よりも数倍多くの吐き気、挫折、絶望、鬱、
そこからの成功を経験しており、
まだまだ伝えたいことが山ほどあります。
もっと深い話や実績的な内容をお届けしている
LINEに登録してみてください。
今なら期間限定で次の2つをプレゼントしています。
① 俺の15年をまとめた人生逆転の自伝ストーリー
【電子書籍版】
② 8年間、600万円以上かけた俺の肌治療の歴史全て
(治療内容、金額やクリニック詳細)
今のうちにゲットしてくださいね!
また
肌治療中の同志たちが励まし合う
「さよなら汚肌」というオープンチャットも運営中です!
こちらに参加するだけでも同じプレゼントをお渡ししています。
ではでは。
