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花房式以外の選択肢。ジュブゼンを体験してきたのでその治療成果を公開

「注射一本で治るクレーター治療がある」

そう言われたら興味あります???

こんにちは、れんです。

私は元重症ニキビ・クレーター×恋愛コンプを706万円かけて克服した美容×恋愛の専門家です。

具体的には、
人目を気にしない普通肌
学校のマドンナレベルの彼女と結ばれる

などなど。

こんな人並み以上の幸せを人生負け組から掴み取ることができた人間です。

「700万もかけないと変われないのか…」と絶望しないでください。

この金額の大半は、無知だった私が遠回りをしてドブに捨てた「失敗代」です。

私が人柱となって得た「正解(最短ルート)」だけをあなたに渡すので、

あなたは私のように大金を失うことなく、最短で変わることができます。

私はXやstand FMなどで、過去の私と同じように苦しむ方へ、以下の3つを支援しています。

・私の治療実績をすべて公開し、最短かつ論理的に正しい治療ステップを提案支援
・肌だけではなく、同時に「肌コンプマインド」を改善させるためのメンタル支援
・泥沼から抜け出し、恋愛で「異性を選ぶ側」に立って、人生の主導権を取り戻すための自立支援

ニキビ・クレーターは単なる肌トラブルで済まされない病気(=精神疾患)です。

肌コンプをきっかけに恋愛コンプ、対人恐怖、鬱病など、
自力で立ち上がることが難しくなるほど、自己肯定感を地に落とします。

自分はそんな人生が吐き気がするほど嫌で、15年以上もがいてきました。
何度、「死にたい」と心のなかで思ったことか…

過去の私が当時知りたかったことをベースに、
あなたが明日に希望を持てるような記事を書いています。

今回の記事、正直言って超貴重な情報が詰め込まれています。

  • ダーマペン、ポテンツァ、フラクショナルCO2レーザーなどなど。様々な治療を試すもクレーターが全く改善しない…
  • 肌治療の正解が全く分からず迷走している
  • 花房式をやるもイマイチ期待どおりの結果が出ていない

このような思いを一瞬でもしたことがある人は必読です。


少々長くなりますので、気になるところから見て頂けると嬉しいです。

目次

注射一本でクレーター治療、韓国・日本・アメリカで特許を持っている治療法の正体

「注射一本の治療法」と言われたら、

肌へのリテラシーの高い皆さんなら嫌悪感を示しませんか??


その拒絶反応は正常です。


そんな簡単に信じなくて大丈夫です。


だって、自分も最初は信じてなかったですもん。


あなたは『ジュブゼン』というクレーター治療をご存知ですか?

私はこの治療法を2023年くらいから存在自体は知っていたのですが、


色々考えた結果、花房式やグランメド式を受けることになりました。


その選択自体に後悔は全くなく、


当時の自分を褒めてやりたいとすら思います笑


実は、2025年10月からライブリークリニック浜松院


サブシジョン×2回、ジュブゼン×1回を月1回の頻度で通っておりまして、


その治療成果が美肌診断機を通して客観的に分かるようになりました。


「いやいや、あなた花房式とグランメド式で治療効果があったと言ったやん…なんでジュブゼン受けたのよ???」


そんな言葉が聞こえてきました笑


あとでその話には触れたいと思います。


私は医者ではないので、


「あなたのクレーターが絶対治る」なんて口が避けても言えませんが、


肌コンプ民はみんな知っておくべきことだとは強く思っています。

なぜサブシジョン×2回、ジュブゼン×1回を受けたのか?

正直言うと、花房式とグランメド式をやって経過はかなり良好でした。

特にグランメド式の治療後、私はクレーター治療にお金を掛ける必要はなかったと思います。


ではなぜ治療を受けたのか?


それは、ジュブゼンの効果を実体験ベースで知りたかったから。


※後ほど私が肌診断機で撮影してきたbefore/afterをお見せしますね。

自分のクレーター治療の終わりが見えず、肌鬱のピークだった2023年にこの治療を知り、

だいぶ心が救われました。

ただ、、、

  • 2023年時点では韓国でしかその治療が受けられなかった。
    (陳整形外科の特許技術だったため)

  • 治療費が1回200万円の見積もり



これが自分の中ではキツすぎて、、、

結局その当時はジュブゼンは受けず、、


花房式やグランメド式を日本国内で受けることにしました。


そして時は過ぎ、2025年の8月。


「そういえば、ジュブゼンって今どうなってるんだろうな??」


そんな些細な疑問で検索窓に「ジュブゼン」と打ってみると


なんと


日本国内にジュブゼンの取り扱いを始めたクリニックがたまたま出始めた時期だったのです。


あとで調べてみると、


陳整形外科が特許技術の継承を特定のクリニックのみにしているみたいです。


話が脱線しましたね。


なぜ肌が治ってもなおサブシジョン、ジュブゼンを受けようと思ったのか?


それは、

肌治療に頭打ちを感じ、自分自身の運命に絶望している肌コンプ民に対して、

「花房式以外にもこんな治療法があるんだよ」

そう伝えられるようになりたかったからです。

感覚的にジュブゼンが良い治療法なのは分かっています。


でも、私が最初にリスクや金銭的負担を追うのが後々の肌コンプ民を救うことになるだろう。

本気でそう思いました。


だから何の躊躇もせず施術代58万円をお支払いしました。いや躊躇はしました笑

※本当はジュブゼンのみをやろうと思っていましたが、
先生に勧められてサブシジョンを2回追加しました。

綺麗事のように聞こえますよね???


「なんで人のために身銭を切って治療するのか?」

全く理解できないですよね?


少し話が逸れるのですが、次の見出しにその答えを書き記しました。


興味のない人は、次の見出し

「私が肌コンプ民を救いたい、そのモチベーションはどこから来るのか?」

は飛ばしてください。

私が肌コンプ民を救いたい、そのモチベーションはどこから来るのか?

「肌コンプの人を救いたい」という言葉、

書いてて思いますが超うさん臭いと思います。

なのでここでは、きれいな理念より先に、

2025年8月頃の私のことをお話します。

当時の私は、


肌は「昔の自分に比べればマシ」になっていました。


※2023年に治療した花房式、グランメド式が超貢献してくれました。

死にたいほどの肌鬱は卒業した。


でも、社会復帰出来ている感覚がまだない。


周りは結婚やキャリアでステージが進むのに、自分だけ止まっている気がする。

恋愛力もコミュ力もビジネス力も、

全部「肌のせいで遅れた」と説明できてしまう。


その説明が便利すぎて、挑戦を先延ばしにする口実にもなっていた、という側面もありました。

しかも肌治療に長年お金を使ってきた結果、貯金も底を尽きかけている。

精神も不安定で、焦りはどんどん増えていく。

だから私は、このままの停滞をなんとか壊したいと思っていました。

同じ頃、「自分のビジネスで生きていきたい」という気持ちも強くなりました。

自分でも、よく分からないくらいその思いが強かったのですが、

根っこを掘るとそれは、

「稼ぎたい欲」だけではなくて、『肌コンプで失った時間』を取り返したいからです。

中学・高校・大学時代の思い出を振り返ると、正直「肌と戦った思い出」しかない。

それを否定して消すつもりはありません。

むしろ、その過去を無駄にしない形でしか、私は前に進めないと思いました。


なので今の私は、こう考えています。


過去の出来事を、恥として隠し続けるんじゃなくて


「れん」というキャラクターを皆さんに知って頂く素材として逆にさらけ出すのです。

これからの人生では、本当に寄り添いたい人

――肌コンプで詰んでる人――にだけ集中して、

自分の軸でビジネスを作り、誇れる自分で生計を立てたいのです。

ただ、「救いたい人を、生涯かけて支える」を現実的に考えるなら、ボランティアのままでは限界があります。

もちろんボランティア精神は捨てません。

私があなたよりも先に身銭、挑戦しに行くスタイルは変えません。

でも、いつまでも身銭を削り続け、挑戦を続けることはできません。

それではあなたに長期的な道筋を示すことはできません。

おこがましい話ですが、
私は、あなたの人生をわずかにでも変えるきっかけになりたい。

それを長期的に続けるために、多少の対価は頂きたいのです。


ここで大事な線引きも言っておきます。


私は「肌さえ治れば万事解決」みたいな発信者にはなりたくないのです。

私があなたにお見せしたいのは、


肌を治した後にある生活です。


恋愛、コミュ力、仕事、お金、メンタル。


あなたも1つや2つ、肌を気にせずに挑戦したいことはあるでしょう。


ただ、何をするにも肌を理由に勇気の一歩が出ない…


その気持ちは痛いほどわかります。


だから私は、言葉で背中を押すより先に、


自分があなたより先にお金と時間を使って挑戦する姿勢を貫いています。


例えば2025年8月に男磨き塾へ入ったのもその一環で、


恋愛コンプを抱えたまま「れん」という顔を作るのは違和感があったのです。


貯金は正直ほとんどありません。それでも払った。


払ったからこそ、学びを発信に還元できるのです。


私にとって、


肌を治すことは、ゴールではなく通過点なのです。

その通過点で足踏みしている時間は、私にも皆さんにもありません。

だって時間は限られてるんですもん。

だから、第2・第3の肌治療の選択肢を増やすために、

自分が先にリスクと費用を払って検証し、分かったことを言葉にする。


それが今回、ジュブゼンに身銭を切った理由です。

熱く語りすぎてしまいました笑


まだ「ジュブゼンとはどんな治療?」をちゃんと説明していませんでしたね。

ジュブゼンとはどんな治療??

そもそもジュブゼンって何?

その答えを言ってませんでしたね。


クリニックの回し者でもなんでもないのですが、


こちらでざっくりとご紹介しますね。


上でもお伝えした通り、ジュブゼンとは韓国の陳整形外科が特許を持つ注入型の傷跡改善の施術です。


クレーターだけではなく、シワや水ぼうそうの凹みにも有効なのが他の治療とは異なる特徴です。


注入型??


そう。レーザー治療ではないんですよ。


自分もジュブゼンの存在を初めて知った時にびっくりしました。


※ちなみにジュブゼンの存在を初めて知ったのが、仙台旅行中の時だったのですが、
ジュブゼンが気になりすぎて全く仙台旅行に集中できませんでした笑


下のイラストがわかりやすいので共有しますね。

ライブリークリニックHPから拝借↑


このイラストのように、二酸化炭素とヒアルロン酸をほぼ同時に注入し、クレーター組織を盛り上げます。

二酸化炭素を肌内部に注入

注射した箇所の血流が一気に増加

二酸化炭素によるプチサブシジョン効果
※肌にへばり付く異常の肌繊維質を断ち切る効果という意味。断ち切ることで肌が盛り上がりやすくなります。

1〜3ヶ月かけてコラーゲンやエラスチンが生成。
半永久的に凹みが盛り上がる

イラストにある通り、注入するヒアルロン酸は土台作りで使用します。

要するに、

二酸化炭素:肌を再生するための起爆剤
ヒアルロン酸:肌が3ヶ月かけて再生するまでの仮の骨組み

こんなイメージで良いでしょう。

【写真付き】ライブリークリニックでのビフォーアフター

evelabという肌診断機を使用して撮影しているので、ビフォーアフターはかなり正確です。

ざっくりとライブリークリニック浜松院での治療、撮影スケジュールの流れを紹介すると、

2025年 9月26日:サブシジョン1回目

2025年10月26日:サブシジョン2回目

2025年12月30日:ジュブゼン 1回目

2026年 1月31日:ジュブゼン1ヶ月写真

2026年 3月21日:ジュブゼン3ヶ月写真

このような流れです。

今回の記事ではジュブゼンのビフォーアフターをメインにしていますが、

せっかくサブシジョンでのビフォーアフター写真もあるので、

おまけ程度に付けておきます。

ちなみに、2023年頃に花房式、グランメド式も受けたことがありますが、そのビフォーアフター写真は割愛します。

気になる方は文末にあるLINEコミュニティ内でお配りしている
無料プレゼントをご確認ください。
そこで過去の治療歴や黒歴史を洗いざらい書いています。

サブシジョン×2回、ジュブゼン×1回 治療のビフォーアフター

サブシジョンを当初受けるつもりはなかったのですが、

サブシジョン2回だけでもかなり効果が出てますよね。

全体的にクレーターがなくなった印象があります。


ジュブゼンの効果はと言うと…


変わってるかな??


フォローを入れると、


普通の写真や体感レベルで言えば、明らかにジュブゼン1回でクレーターが改善した感覚はあります。


たぶん、この美肌診断機で撮影すると、


顔の赤みが凹みのように見えてしまうのかなと推察しました。

「元々施術前にジュブゼンは赤みが長く残り安い施術だよ〜」

と先生から言われてはいたので、


私の場合はその赤みがまだ残ってるのかもですね。

半年後経過のモニター撮影も予定されてるので、

時期が来たら記事を更新しますね〜


Q&A

あなたの症例写真だとジュブゼンの必要性を感じない…

これは私の症例写真のインパクトが弱く…

本当に申し訳ない…


ジュブゼンの名誉のためにも、


ご自身でジュブゼンと検索してみてください。


自分の症例写真とは比べ物にならないほど、綺麗に写った症例写真があるはずです。

ライブリークリニックでの施術代が知りたい

こちらの画像をご覧ください。

ライブリークリニックに遠くて行けない場合は?

気持ちは分かりますよ…

近場で済ませたいですよね…

ホテル代、電車代、食事代などなど。めっちゃかかりますからね。

でも、ここは遠征することをおすすめします。

自分の経験から言うと、
一流の先生は、東京、大阪などの都市圏にしか存在しないので…

詳しくはこちらの記事に書いてるので参考にどうぞ。

花房式とジュブゼンの使い分けはどうするべき?

ジュブゼンはクレーターの表面にはアプローチしないので、

ボックス型、アイスピック型のクレーターがある人は、

花房式を1回以上はやるべきです。

角を物理的に取らない限り、平坦に近づけることは出来ないはずです。

逆にローリング型のみであれば、サブシジョン×ジュブゼンだけでも効果はあるかも??

あくまで参考程度にしてください。

肌治療をするためだけに生まれてきたわけではない

私たちは肌治療するために生まれてきたわけではありません。


肌治療をしたら終わりではありません。


そもそも、周りの人たちは肌が綺麗である前提で年を重ねてきた分、


我々は圧倒的に人生経験が不足していると思います。


そう。肌が治って初めて我々の人生はリスタートするのです。


でも、「肌が汚かった」を完全否定はしたくないじゃないですか?

  • 肌が汚かったから人に優しくできる。
  • 肌が汚かったからこそ、健康がお金よりも大事だと理解している。
  • 肌が汚いからこそコミュ力で重要な天性の共感力を持っている。


肌が汚いを黒歴史にするのではなく、まずはその過去を受け入れて


次のステージに進む糧にする。


これが肌コンプ民の生き方なんじゃないかなと。


今回の記事はこれまでとします。


ではでは。

P.S.

私は人よりも数倍多くの吐き気、挫折、絶望、鬱、
そこからの成功を経験しており、

まだまだ伝えたいことが山ほどあります。

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この記事を書いた人

【肌×恋愛コンプに悩む独身20代男向けアドバイザー】美容医療600万+恋愛スキル106万を投資|ニキビ・クレーターに15年悩む→美容医療の泥沼地獄→花房式で肌激変→普通肌を入手|素人童貞が2ヶ月間で20回以上デート|学校のマドンナレベルの清楚系美女と結ばれる | 普段は薬剤師

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